シンガポールで100店舗目のスターバックス

シンガポールのスターバックスにコンセプトショップという概念があるか不明ですが、今回はシンガポールで100店舗目となったスターバックスの店舗をご紹介します。ロケーションがばっちりな店舗です。スターバックスも一人旅の時は便利です。なんて言ってもメニューがわかっているから!特別な注文をしたい!とかで無ければ、サイズとドリンク名を言えばいいことなので、ぜひトライしてみてくださいね。さて、100店舗目となったスターバックスとは?

この建物はボートハウスで、19世紀終わりに船や貨物の登録等の港湾の管理をしていた事務所だったところをスターバックスの店舗して使っています。1971年というのはスターバックスの創立年でこことは特に関係ありません。

 

ソファ席もゆったりした造りになっています。

 

日本にもカウンターありますが、シンガポールもコーヒーのイベントなどに使うみたいでした。シンガポールのスターバックスにはフードメニューが充実しています。ラザニアのようなものを食べているお客さんもいました。日本で慣れ親しんだドリンクを頼みつつ、フードメニューに挑戦してもよいかもしれません。

どこの国でも一緒ですが、ここシンガポールでも勉強している人やPCを持ち込んでいるお客さんでいっぱいです。ここは眺めがいいので、一人でぼーっとするのもよいと思います。とにかくスターバックスだという安心感がすごくありますので、ぜひぜひ一人旅に疲れたら行ってみてほしいし、行くならここに行ってみてください!

マリーナベイサンズが見える席もありますよー

スターバックスコーヒー Fullerton Waterboat House店

一人旅難易度 ★★☆☆☆ (が少ないほど難易度が低いです。)

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